院長アイコン平塚市の内科・消化器内科のクリニック斎藤

日曜も診療、月・木は21時まで
スタッフ あかるくなおせ。 こどもクリニックさいとう
曜日午前午後
月・木8:30~13:0014:00~21:00
火・水・金8:30~13:0014:00~18:00
8:30~13:00午後は予約検査のみ
8:30~11:30休診
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日曜も診療、月・木は21時まで

こどもクリニックさいとう

曜日午前午後
月・木8:30~13:0014:00~21:00
火・水・金8:30~13:0014:00~18:00
8:30~13:00午後は予約検査のみ
8:30~11:30休診
休診情報
  • 5/22(金)終日休診(学校医健診業務のため)
  • 6/3(水)、13(土)、14(日)、23(火)
  • 7/1(水)、12(日)、20(月・祝)、28(火)
診療時間変更
  • 6/10(水)【診療時間8:30~17:00】

お知らせ

RSウイルスワクチン定期接種化のお知らせ
【平塚市】2026年4月よりRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)が定期接種化されました
  • 接種開始:2026年4月1日より
  • 定期接種対象者:平塚市に住民票があり、妊娠28週から37週に至るまでの妊婦の方
  • 使用ワクチン:アブリスボ(ファイザー社/母子免疫ワクチン)
  • 接種費用:無料(A類予防接種)
■ご案内・予約方法
本予防接種は内科にて実施いたします。

1. まずは内科受付までお電話いただき、ワクチンをご注文ください。
2. ワクチンが入荷いたしましたら、ご連絡差し上げます。
3. 入荷後はご予約不要ですので、受付時間内に直接ご来院ください。
高齢者用肺炎球菌予防接種の変更について
【平塚市】高齢者用肺炎球菌予防接種に関する重要なお知らせ(2026年4月1日以降)
2026年4月1日より、定期接種に使用するワクチンおよび運用が変更されました。
  • 定期接種に使用するワクチン:PCV20(20価肺炎球菌結合型ワクチン)に変更となりました。 ※これまでの23価ワクチン(PPSV23)は定期接種の対象外となります。
  • 経過措置の終了と費用について: 65歳を超える方への経過措置は終了いたしました。対象者の方は現行の規定通りとなります。
  • 自己負担額:4,000円

■ご案内・予約方法
1. まずは内科受付までお電話いただき、ワクチンをご注文ください。
2. ワクチンが入荷いたしましたら、ご連絡差し上げます。
3. 入荷後はご予約不要ですので、受付時間内に直接ご来院ください。
【4月よりスタート】小児科向け栄養相談を開始いたします!
お子様の健やかな成長をサポートするため、新しく「小児科向け栄養相談」を開始いたします。

■プロに相談!お子様の「食」のお悩み

「離乳食の進め方がわからない……」
「好き嫌いが多くて、栄養バランスが心配」
「少食や肥満など、体格のことが気になる」
そんなお悩みはありませんか? 内科で経験を積んだ管理栄養士が、お子様一人ひとりに合わせた食事のアドバイスを丁寧に行います。

■ご案内・予約方法
ご相談は【完全予約制】です。まずは診療時に医師にご相談ください。
詳細については、各科受付までお問い合わせください。

・小児科(中学3年生以下): 小児科受付まで
・内科(高校生以上): 内科受付まで
アレルギー症状でご来院される方へ
アレルギー症状でご来院される方は、問診票のダウンロードして、事前にご記入いただくと、よりスムーズに診察が受けられます。是非ご活用ください。
>ダウンロードリンクはこちら
その「疲れ・だるさ」は鉄不足かも?自律神経や心の不調と「貯蔵鉄」の深い関係
「しっかり休んでいるのに疲れが取れない」 「最近、イライラしたり落ち込んだりしやすい」 「立ちくらみや、自律神経の乱れを感じる」
その不調、実は「鉄不足」が隠れた原因かもしれません。

当院では、鉄不足の根本ケアとして自信を持って推奨しているのが、医療機関専売サプリメント「リポフェム3(Lipo-fem III)」です。
>リポフェム3のご案内はこちら
WEBで登録が出来ない方へ
新規の患者様、過去に受診歴があってもWEB登録を行っていない患者様は、予約メニューから「予約をとる」⇒『当院での受診は初めてですか?』⇒「はい(初回)」より新患者登録を行ってください。
WEBで登録が出来ない方は、ご要望にお応えできない場合もございますが、できる限りの対応をさせていただきますので、お電話にてご相談ください0463-37-5525までお電話ください。
【新刊紹介】小児科・山田佳之先生の著書『食物アレルギーは「皮膚」が原因だった』
山田佳之先生の著書『食物アレルギーは「皮膚」が原因だった』 当院の小児科外来(火曜午前)を担当されている、東海大学医学部教授・山田佳之先生による新しい書籍が出版されましたのでご紹介いたします。

書籍名:『食物アレルギーは「皮膚」が原因だった』

今、アレルギーの予防と治療の「常識」が大きく変わってきていることをご存知でしょうか?
本書は、その最新の答えを明快に教えてくれる一冊です。

■かつての常識と、最新の医学
アレルギー予防について、これまでこのような方法が信じられてきました。

× 妊娠・授乳中はアレルギー食品を控えるべき
× 離乳食の開始を遅らせる方が安全
× 特定の食品を食べなければ安心

これらはすべて「かつての常識」です。

最新の医学では、アレルギーの真の原因は「口」からの摂取ではなく、荒れた「皮膚」から原因物質が入る「経皮感作(けいひかんさ)」にあることが証明されています。

■このような方におすすめです
◆保護者の方へ:
乳児期に親子で正しい知識を身につけることは、お子様の生涯にわたる健康と成長を守る上で非常に大切です。
これからのスキンケアや食事の進め方について、正しい知識と指針が得られます。

◆花粉症・鼻炎・喘息にお悩みの大人の方へ:
大人のアレルギーも、実は皮膚のバリア機能低下から連鎖(アレルギーマーチ)していることが多々あります。
ご自身の体質を根本から理解し、対策するためのバイブルとしてぜひご一読ください。

■書籍の販売について
本書はオンラインや一般書店のほか、当院の受付窓口でもご購入いただけます。ご希望の方は、お気軽にスタッフまでお声がけください。
定価1,298円

>書籍のご案内資料はこちら

「2026年、自分健康改革。「がんは運」と諦めない、最新科学で自分を守る一歩を」のコラムを掲載しました
がんは決して「避けて通れない不運」ではなく、その約4割は、私たちの行動でコントロールできる「防げる病気」だったのです。
「いつかは…」と先延ばしにしていた検査や生活習慣の見直し。今年を、あなたの「自分健康改革」元年としませんか?
詳細はこちらをご確認ください
「赤ちゃんに多い食物アレルギー」のコラムを掲載しました
食物アレルギーには、即時型から非IgE型の新しいタイプまでさまざまな種類があり、症状や対応も異なります。
正しい診断と管理、そして皮膚のケアや予防がとても重要です。
ご不安な方は、症状の有無にかかわらず、お気軽に当院のアレルギー専門医にご相談ください。
詳細はこちらをご確認ください
「起立性調節障害」のコラムを掲載しました
最近広く周知されてきた病気の一つに、朝起きられず、頭痛や倦怠感が続く『起立性調節障害』があります。
これは小学生から大人まで、誰もが患う可能性のある病気です
詳細はこちらをご確認ください
 

当院の特長

1 日曜診療・夜間診療の実施

当院では、土曜・日曜も含めた週7日体制で診療を行っております。
月曜・木曜は21:00まで診療しておりますので、通勤・通学の帰りに立ち寄りたい方、急な体調変化があった方にも安心してご利用いただけます。

2 子どもから大人まで診る
身近な医療

同じ建物内に小児科があり、診療内容を共有しながら連携した医療を行っています。
お子さまの成長にあわせて継続的な診療が可能です。
ご家族で安心して長く通える、地域に根ざした身近なクリニックを目指しています。

3 併設ジムで生活習慣病改善と
予防

院内に併設したジムでは、医療と連携した運動サポートを行っております。
生活習慣病の改善や予防を目的に、無理のない運動を継続できる環境を整え、診療と運動の両面から健康づくりをサポートします。

診療内容

ごあいさつ

平塚市の内科・消化器内科のクリニック斎藤院長 齋藤 聖磨
院長齋藤 聖磨

現在、平塚市において住民の皆様はあらゆる疾病に関して専門病院、専門医の受診が可能です。 しかし、大学病院、国公立病院、一般病院では患者様の集中による長い待ち時間や予約困難など受診上の制約が多いことも事実です。

一方、日常の健康上のトラブルについては個人開業医が対応しておりますが、必ずしも患者様が満足されない状況もあるのではないでしょうか?

私ども「クリニック斎藤」では、“患者様の視点に立った医療サービス”を心掛けます。

患者様には、自由に来院ができ、あらゆる医療系の話が出来る“よろず健康相談”として対応し、一般内科医、消化器内科専門医として高いレベルの要求にも応えられるよう努め、信頼できるクリニックを目指して参ります。

経歴

  • 北里大学医学部卒業
  • 横須賀共済病院入局
  • 北里大学病院消化器内科
    (引き続き横須賀共済病院消化器内科に出向)
  • 湘南東部総合病院消化器内科
  • 聖隷沼津病院内科
  • 聖隷沼津病院内科医長
  • クリニック斎藤 院長
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